スポンサーリンク

Baby LifeStyle

【手間なし】コープでみつける手軽に栄養まんてん離乳食|コープでもう1品

まいにち離乳食づくりお疲れさまです!手作りするのは本当に大変ですよね。

子どもには手作りの方がいいよ!なんて情報や、SNSでみる離乳食はいろとりどりだなぁ🥕🍅と思ってすこし気疲れしていました。そしていつの間にか、まいにち離乳食のことばかり考えていました。

ベビーフードに頼ることもありましたが、思っている以上にお金がかかります。そこで見つけたのがコープの冷凍食品です。

コープの冷凍食品には、離乳食に適した食材がたくさんあり、国産のものも多く、安心して子どもにあげることができました。この記事ではコープきんきで購入できるおすすめの離乳食をご紹介します。

離乳食アドバイサーの資格をもつ私がおすすめしますね!

1歳までの離乳食をコープで

コープには、「にこにこほっぺ」という赤ちゃん向けのカタログが月に1度送られてきます。その中でも自分でつくると面倒だけど、食べさせたい栄養のある冷凍離乳食を紹介します。はじめての方は「きらきらセット」の購入もおすすめです。

国産野菜で作ったなめらかキューブ

色々な野菜がペースト状になっていて、レンジで2分ほどで完成です。つかいやすいサイズに小分けされているのですごく便利です。「5種の緑黄色野菜」「根菜」2種類が6ブロックずつ入っています。

【5種の緑黄色野菜】
にんじん(国産)
パンプキンペースト(国産)
じゃがいも(遺伝子組換えでない)
トマトピューレ
小松菜
ほうれん草
【根菜】
じゃがいも(国産)(遺伝子組換えでない)
だいこんおろし(国産)
にんじん(国産)
たまねぎ

やわらかいミニうどん

COOP九州小麦使用やわらかいミニうどん

月齢に合わせて「すりつぶす・カット・そのまま」などアレンジ可能です♪

食塩不使用・九州産小麦使用・レンジで約2分で超やわらかうどん完成!生後5カ月から食べられます♪

80g×6個入っていて、量の調整もしやすい!ミニうどんは小さい赤ちゃんにちょうどいい量です。

離乳食中期(7・8カ月)で1回当たりの目安量や、穀類で全がゆ50〜80g、後期(9〜11カ月頃)で全がゆ90〜軟飯80gほど。離乳食完了期(12〜18カ月頃)で軟飯90〜ご飯90gほどです。ただし、個人差があります。

北海道うらごし枝豆/北海道うらごしコーン

離乳食初期で面倒な「うらごし」がいらない!

うらごしをするのはすごく大変ですが、お湯と混ぜたり、水を加えてレンジで1~2分ほどでうらごしの枝豆ととうもろこしが完成します。枝豆はタンパク質や鉄分が豊富で、とうもろこしは炭水化物や食物繊維が豊富です。

その他の育児用品も購入可能

コープきんきでは、紙おむつや水、米といった日用品や常備品も多数取り揃えています。大きな物や重い物はコープに任せましょう。

離乳食をはじめるタイミングと目安

生後5~6ヶ月ごろから離乳食を始めるのが理想的です。早すぎるのはNGです。

理由は、生後半年くらいまでは消化器官や口腔機能がまだ発達していない為です。「5ヶ月になったから早く始めなきゃ」と焦らなくても大丈夫です。赤ちゃんの様子を見ながらタイミングをみてはじめてください。

離乳食をはじめるタイミング(目安)

・首がしっかりとすわる
・唾液の量がふえる
・短時間なら支えてあげると座れる
・スプーンを当てても嫌がったり舌で押し返さない

コープで簡単に離乳食を用意する

離乳食の手作りはできる人や好きな人はたくさんしてあげるといいと思います。しかし、手作りが苦手な人や時間がない人は、ご紹介したコープの商品を利用することで時間に余裕ができます。

まずはこちらから資料請求してみて下さい。

できた時間でお子さんとたくさん遊んであげて下さい。コープの商品は安心安全です。上手にコープきんきを利用して子育てを楽しんで下さい。最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサーリンク

  • この記事を書いた人

Acosmetic

幼稚園教諭免許(実務経験あり)・保育士資格保持。 化粧品検定1級2級を同時取得。 大好きなコスメを”本音でレビューする”をモットーに、美容ブログ『Aの本音コスメ調査』を開設。のちに、当ブログ『Aの日頃のおこない』で育児関連の記事も執筆。 育児の悩みを解決するコツや便利グッズを日々紹介中!一緒におしゃれママを目指しましょう!

-Baby, LifeStyle